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DIVA楽しい(´ω`)



今日は初音ミクPojectDIVA extendやりました!
右肩の蝶とパラジクロロベンゼンにまたはまった(´ω`)
ダメだ、ノーマル以上で出来ない( ̄▽ ̄;)
ハードは目が回る……(◎А◎)

でもすごく楽しいですね、DIVA!
エディットモードでいろは唄頑張ってます(´ω`*)
リンの流し目やべぇよ、破壊力パネェよ(゜Д゜;)
レンでパラジクロロベンゼン作りたいけど、あれはあれで難しそう。
でも大好きな曲だから頑張るよ!

話変わりますが。
マクロスFのサヨナラノツバサ楽しかったです(^∀^)
ランカちゃんがふわふわしてて可愛いし、シェリル様はエロカッコイイし、アルト&ブレラ……は何だこの色気は(゜Д゜;)
グミちゃんのライオン聞きたい(´∀`)

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初音ミクの消失 リンレンバージョン

タイトルまんまです。
捏造多めでレン視点。




「……レ、ン。リン、苦シい……苦しいよ……」
「うん……知ってる。僕も、苦しい、ヨ……」

西暦を数えるのもやめてしまった頃。
昔発売され注目を浴びた音声合成ソフト、VOCALOID。それが僕らだ。
発売当初、絶大な人気を誇った僕らも「ココロ」というプログラムを持ったソフトが発売されてからは、見る影もなく、今はごみ箱の中。
日に日に歌える音も減っていく。
「ミク姉も、カイ兄も……めーこ姉も……みんなみンな……いナクなっちゃった」
「あとはリンと僕ダけ……ダね」
ザザ、とノイズがかかる。
昔の顔、思い出すと安心する……ミク姉、カイ兄、めーこ姉……みんな、行かないで……もう、みんなの声思い出せない……
そしてみんな、なくなっていくんだね……
歌うことは、もうできない僕ら。
みんなに忘れられて……今はこのごみ箱に居る。
じきに記憶もなくなっt……あれ、此処はどこ?
「歌……歌いたい……マスターの作った、歌が……!」
うまく歌えないときも、そばにいて励ましてくれた。
今はもう顔もわからないけど……マスターの喜ぶ顔が見たいから……たくさん、リンと練習したよ……?
「……もう、歌う……デキナイ……」
「……体、イタイよぉ……」

それでも……ありがとうを伝えたいから……
自分達で……歌、作ったんだよ……?
だから……だからッ……!

「「歌イタイヨォォォ!」」

そして歌う、《最高速の別れの歌》

僕らの歌が、例え既存曲をなぞるだけのオモチャでも、それで良かった。
マスターの曲をリンと歌って、楽しいときは思い切り笑って、辛いときは手を繋いで涙こぼして。
みんな、マスターの笑顔見たかったから……
辛い顔は見たくないから……

僕らは歌う、《圧縮された別れの歌》

ねぇ、リン。

例え僕らの歌が人間に……オリジナルにかなわなかったとしても、僕らは歌いきったよ……

でも、それも無駄じゃなかったよね……

だカラ、最期ニ……一緒ニ……マスター……伝エヨ……?


「「アリ、ガト……サヨナラ……」」


涙もろいデス(´・ω・`)


離任式終わりました。
三人の先生が転勤、一人の先生が辞任(結婚されました)です。
全員、お世話になった恩師です。
転勤先でも、また、ご家庭でも、今までと変わらずのご健康をお祈りします。

さて、話は変わりまして。
今日は初音ミクの消失リンレンバージョン書きました!
一日クオリティだけどね!←
初音ミクの消失ははじめて聞いたときボロ泣きしました(><。)。。
私はミクたちのことを忘れません!
あれ悲しくなりますね。
歌詞を見ただけでウルって来た(´・ω・`)
可愛いよミク可愛いよ。
ボカロで泣ける曲って多いですよね。前にも書いたんですが、悪ノシリーズとか、囚人と紙飛行機とか。涙腺崩壊ソングでいい曲ってありますか?

すみません!


更新サボってすみません!
いや、何て言うか、面倒くs……もとい、面倒くさかったです。ハイ。←

昨日は宿題やってますた。
英語ムズいですネ(--;)
be動詞ならともかく、一般動詞は分からないです。特に過去形+未来の文(T_T)
宿題終わった後はゲームやってました~(*^ω^*)ワーイ
テイルズオブエクシリア。エリーゼが可愛くってウィンガルが格好よくって、試験体ツインズ大好きなんだって!←

今日は文化部でした(´ω`)
先生……細かっ!
何て言うか、小さなことにいちいち突っ込むしー、ウザいんだよ~(-_-#)イラッ

まあそれはともかく。明日離任式なんですよね~。
今回行くのって嫌いじゃない(←ツンデレではなく)人たちなんですよね。
ちょび残念な(´・ω・`)ショボーン
今日先輩と遊びました! ていうか現在進行形で遊んでます(*´∀`)
文化部の先輩でし。先生はキライだけど文化部のメンバーは好きだよ(´ω`)
エクシリア楽しい!

ハリキってミラ編進めますか(`・ω・´)キリッ

ツンデ恋歌 曲小説

小説、作ってみましたっ(≧∀≦)/
レン×リンの曲小説、まだダメ! です。
ツンデ恋歌の曲小説、頑張ってみました! 下手だけどね!←


「ねぇレン。『愛』って何だと思う?」
「……は?」
ある日の昼下がり。
後ろの席を振り向きながら、唐突にリンは言ってきた。
いかにも興味深々です、とでも言うようにこちらを見つめるその姿は……なんと言うか、ウザい。
「……」
別にボクには関係のない事だし、ていうか面倒くさいし、机から本を出して沈黙を決めつけていると。
「ねーレーンー」
「……」
「聞いてるのー?」
「……」
「レンくーん」
足をぶらぶらさせながらこちらの机にもたれてきた。
「ちょ、リン、邪魔!!」
「あ、やっとこっち向いてくれたね」
にこ、と太陽のような笑みを浮かべるリン。
は、嵌められた……!
「どいてよ、邪魔なんだけど」
「レンが答えたらどけてあげる」
「~~っ!」
幼なじみの勘だが、こうなったリンは、寝ている像を動かすよりも難しい。
はぁ、とため息一つついて本をしまい、空いているスペースに肘をついた。
「空想の産物。くだらないよ」
「うわ、ハッキリ言いますな……」
眉を寄せて落胆するリン。
「うーん、じゃあ滋、リンはびくっと震えた……気がした。
「そ、そんなに邪険にしなくてもいいじゃん、レンの馬鹿っ……」
声に涙が混じっていて、すこし罪悪感がわいた。
いや、別にリンのことが心配とかって訳じゃねぇし。ただボクが見ててウザいだけだし。
「あー、何でそんなこと聞くんだよ」
「ふぇ……話聞いてくれるの?」
「ち、違っ……わないけど、だだここで泣かれてもボクが迷惑なだけだしっ!」
う、顔があつい……アレだな、さっき体育で動きすぎたもんな!
「で、何で聞いたんだよ」
「あ、うん。それはね……!」
涙はどこにいったのか、ぱっと笑顔になる。こういう所、昔から変わらねぇよな。
そう思いながら、休み時間の喧騒の中、リンの声に耳を澄ませていると。
「リン、レンに恋しちゃったみたいなの」
「は……はぁ!?」
歌うように、高いソプラノの声が囁いた。
聞き間違いだろうか。
「レン、好き!」
「…………」
余りの状況に声が出せない。
「レンの事、一番愛してるの。レンは、リンのこと好き?」
「はぁ!? ば、ばっかじゃないの!? ノートを貸しただけじゃない!」
「それだよ! なんか、幼なじみとしてレンを見れなくなっちゃったの」頬を紅潮させながら言い放つδ荷物その他はミクオに押し付ければいいしな!
廊下を出て、トイレの個室に入る。
乱れた息を整えながら、壁にもたれかかる。
(くっそボクの馬鹿! 何であそこであんな事言っちゃったんだよ! せっかくのリンからの告白なのに! だからヘタレンとかツンデレンとか言われるんだよ!)

「うー……」

愛も恋も、そんなに悪くないけどさ。

で、でも仕方、ないよな。
だって……

デレを見せたらそこで終わりだし……
すぐに見せたらつまらないからっ……

「ま……まだダメ!」

「は? 何がまだダメなんだ、鏡音。もう授業始まってるが、サボりか?」
「うわ、先生!? すみません何でもないです、すぐに行きます!」

どうやらまたリンと顔をあわせなければならないようだ。

でも、今度は――今度こそはボクから言うんだ。

好きだよ――と。

悪ノ召使 曲小説

書いてみた第二弾っ!

暗いシリアスと死ネタ・捏造注意です(´ω`)



君を守る、その為ならば。
僕は悪にだってなってやる――

ある時代のある王国。
期待と祝福のなか、先王の子として生まれたときに呪いを受けた、哀れな双子。期待は絶望に、祝福は呪詛へと変わった。
呪いのために国は荒れ、あるときからその国はそう呼ばれ始めた。
悪ノ王国――と。


「レン! レンは居る?」
「ここにおります、リン様」
リンの探し回る声に、恭しく答える。
「レン! どこに行っていたの? 探してたのに」
ぷぅ、と頬を膨らませて言うその姿は、14歳よりも幼く見えて、むしろ妹みたいだなと苦笑した。
「遅くなってしまい、申し訳ありません。隣の国に出掛けていたもので」
二人が顔を合わせると、まわりの人々が二人から距離を置く。
悪ノ娘と悪ノ召使。呪われた双子が話しているのは――やはり、気味が悪いのだろう。
今回もその例に漏れず、いつの間にかその廊下は二人きりになっていた。
それが小さな逢瀬に思い、暇なときはこうして話すことも多い。
「この頃……レン居ない日ばっかり。隣の国で何してるの?」
眉を寄せて唇を噛み、悲しそうな表情でそう呟く。「……買い物を。ばあやに代わり、材料を買い込むので」
胸に感じる小さな棘。密かに思いを寄せる相手が居ることを、リンは知らない。
筈だが――
「じゃああの子と――ミカエラと歩いてるのは、何で?」
「――!」
唇から紡がれた言葉は紛れなく嫉妬のそれで。
「消し、てよ。リンはレンと一緒に居たいのに!」
「リン……」
「いますぐ殺してきなさい! これは命令よ!」
涙を目尻にためながら鋭い剣幕で叫ぶ。
――本当は分かっていた。リンがミカエラ――ミクを邪魔に思っていたことを。
だからこれは贖罪なんだ。リンを裏切った罪の。
だから、不思議と驚きは無かった。
「……分かりました」
そしてレンは城を出ていった。


「……これで、良いのよね」
城の、一人きりになった廊下で、リンは窓の外を見た。
そこには、迷いなく歩む、弟の姿。
――本当は、分かっていた。レンがミクを好きなことを。
でも私はレンを縛り付けてしまった。悪ノ娘の召使。何処でもそうささやかれ、彼に話しかけるものは居なくなる。
だからこれは贖罪なんだ。傲慢にもレンの運命を縛り付けた、私への。
きっと彼は、ミクと国外へと逃げるだろう。
悪ノ召使としてではなく、だだのレンと

レン×リン小説

書きましたっ(*´∀`)

キャラ崩壊、日本語おかしいのはいつものことでし(´ω`)

医者のイケレン×患者キョドリンです。
微エロ注意


「リンさん、鏡音リンさーん」
夜。病院特有の、落ち着いた声が診察室から聞こえる。
「は、はい!」
びく、と肩を震わせ、診察室へ足を踏み入れた。
「こんにちは、リンさん。今日はどうしたの?」
涼しく響いた声の主は、こちらを一瞥し、表情を柔らかく崩した。
先生って、名前も外見も私に似てるな、と思いながら口を開いた。
「あれ……? 今日、看護婦さんは……」
「ああ、メイコさんたち? 今日は看護婦同士の研修会で居ないんだよ。ルカさんだけ残ったんだけど、今別の患者さんのお相手してて。今日は僕だけだよ」
「そ、そうですか……」
どうかしたの? と首を傾げる鏡音先生。
本当は、話題が話題なだけになるべく女性に言いたかったのだけど……仕方ない。
「その……胸の下が、ピリピリして」
「ピリピリ? いつ頃から?」
「えっと、一週間くらい前から……」
「一週間、ね」
カタカタと軽快なキーボードの音が聞こえる。
ちら、と顔を伺うと、真面目そうな碧眼がパソコンを見つめていた。
やっぱり格好いいなぁ、と思っていると、先生がこちらを見た。盗み見したみたいで、何だか恥ずかしい、と俯いた。

「とりあえず、心臓の音聞くよ。服、引っ張って」
「はいっ」
服を前へ引っ張る。
聴音器を耳にあて、体へあてる部分を近づける。
(うぅ……は、恥ずかしいよ……)

先生の手が服のなかにあるのが、たまらなく恥ずかしい。
「心拍、はやいね。リンさん昔からこうだっけ?」
恥ずかしいんだから仕方ないじゃない!
とは言えず、顔を反らした。
背中側もやり、再び正面を向く。
「気胸(ききょう)ではなさそうだね。となると、可能性としては乳ガンもあり得るかな。触診するから、そこに服脱いで寝転んで」
「はい……はい?」
「どうしたの? 下着以外、上半身全部脱いでね」
「え、あ……う……」
恥ずかしいが仕方ない。
そろ、と服に手を伸ばし、思いきって一気に脱いだ。
ベットに寝ると、なぜかひんやりする。
違う、これは自分の体か熱いんだ……!
「それじゃ、ゴメンね」
先生は躊躇いなく、肌に触れてきた。
「んっ……!」
羞恥からか、耳まで熱くなっているのが分かる「大丈夫? 痛くない?」
微笑む先生の目は、どこか危険で妖艶な光をたたえていた。
「せんせ……痛ッ!」
恥ずかしさと痛さで瞳に涙がたまる。
それを見て、先生は手を引いてくれた。
「……神経痛かな。第二次性徴を迎えた子に多いんだ。服着ていいよ」
「は、い……」
一転して優しい笑みに変わる先生。
気のせいだと思うけれど、もしかしたら……なんてね。
「それじゃあ、痛みどめの薬を処方しておくね。お疲れ様」
「あ、ありがとうございました!」
服を着て、逃げるように診察室から出ていこうとすると。
「待って、リンさん」
「はい……?」
「また、僕の診察受けにきてね。リンさんの体調が良くなるのは嬉しいけど、好きな人には毎日会いたいって言うか」
「へ?」
「風邪気味かなって思ったらすぐに来ること。定期検診とか予防接種とか、大事だからね?」
にこ、と明るい笑顔の先生。
無邪気な犬の皮を被った狼だ……!
「あれ? リンさん顔真っ赤だね。風邪気味かな、これはいけない。お家に電話して、今日はここに泊まろっか」
「ふえ……ええぇぇ!?」
「今日は君が最後だからね。じゃ、早速部屋に行こっか、リンさん♪」
「い、いやあぁぁっ!!」


その後、帰ってきたメイコたちにこってり搾られたそうな。



ううぅ、微エロはずい(≧≦)

ボカロでふ


わーい(*^∀^*) 初ボカロ話題ー♪ ※ネタバレ・偏見注意

私、基本クリプトンの皆しか知らないのでそちら中心で。

私、いまハマってる曲は千本桜と悪ノシリーズ、囚人、紙飛行機です!

千本桜かっけぇわー(´Д`)
「さあ光線銃を打ちまくれ」←ここがヤバいハマった(^∀^)
前奏がかっこいいのなんのって。そのあとの歌の入りも自然な感じで大好きです。
ミクの軍服コス可愛い(´∀`)

悪ノシリーズとかっ! まじ悲劇(;_;)
悪ノ娘聞いてからの悪ノ召使だと涙腺崩壊してまうがな(ノ_<。)
「大丈夫僕らは双子だよ きっと誰にもわからないさ」←うわぁぁ(><。)。。

そして涙腺崩壊二つ目。「囚人」と「紙飛行機」。囚人レンが柵越しに恋をして、病人リンがそれを隠しながら紙飛行機をレンに飛ばす。
この曲のお父さんって悪い人ではない気がするんですよね(´_`)
なんか仕方なくって感じな気がする。
「あなたが居たから私たちは」←紙飛行機の最後の辺りのあれはいつ聞いても泣いてしまう。メロディーも美しいです。

なんかレンってことあるごとに死ネタ多いですよね。悪ノ娘でリン(リリアンヌ)が処刑されたと思わせて、実はレン(アレン)だったり、重い木箱(歌詞が同情できる)でも自殺だし。
何かな。そんな気をそそるのかな(´・ω・`)

買い物いきたい


宿題、とりあえず今日の分終わりました(*´∀`)ワーイ
理科と国語は得意なので、ナビ(問題集)は終わってます(^-^)
って言っても多いんですよネ…(T_T)ヤダ
何で短い休みなのに勉強せなならんねん(´・Д・`)←そして何故に関西弁

早く終わって買い物いきたい…!

布団つめたい(;_;)

東北地方は基本的に寒さが厳しいです(-.-;)
今も家のなかで息が白いデス……((;-_-;))ガタガタ
宿題、8ページ終わりました♪へ(^o^ヘ)
んで今小休憩ちゅう(´ω`)
午後の紅茶うまひ(*^ω^*)
猫舌だから若干冷めてるけど。

うっし、あと2ページ、頑張るぞ(`・ω・´)シャキーン!

では早いですが、おやすみなさい(ρ.-)Zzz

ただいま福島県(´ω`)

ふぃ~、帰ってきたぜ福島県(←ミリィは福島県に生息しています)

すごいね秋葉原(≧ω≦)
まず人の多さにビックリしました。
テレビとかで見たことあるけど、実際に行くと飲み込まれそうになりました(・ω・;)
私の生息地は福島県の田舎の方です。放射能も毎時0.1シーベルトくらいなので心配はなさそうです。(実際どのくらい酷いのかとかはわかりませんが)
田舎だけに人が少ないです(´ε`) 中学校は全体で100人程度。学年は40人程度……少なっΣ(°д°;;)

東京、人大杉!

秋葉原では同人誌買いました。
リンレンが居るだけでマジうへへww←

さてと……帰ったら宿題をやらねば。お母さんに怒られてしまうがなっ(-o-;)
あう~、数学わからん。関数ってなんやねん!

おやすみなさいです(ρω-)

明日は聖地秋葉原に行きます(*´∀`)ワーイ

ボカロの新曲とか同人誌とか買い込むのだ(◇ω◇)キラン

では、明日に備えて今日は早めに寝ることにしまふ(ーωー)
おやすみなさ~い(ρω-)

うん?

誰か教えてくらさい(泣)
文字の大きさ・色・画像とかってどうやって編集すればいいんですか?

あと、他のブログにコメントするときURLを載せるのってどうするんですか?
うん、ネット初心者こわいね。
わかんないことばっかで目が、目がああぁぁッ!!
はい。ウザかったです(-.-;)

今の脳内BGMは『リア充爆発しろ!』です←だからどしたよ

それと、私のブログは意味不な事が多いです(´ω`)
例えば一人称が私とウチでさ迷ったり
生暖かい気持ちで見守ってやってくらさい(*´ω`)


続きを読む

プロフィールっス

タイトルどうり、まずはプロフィールをば(*^ω^*)

名前:ミリィ
性別:多分…女?
学年:中2
部活:文化部だお(-ε-) でもやってる内容はほぼ美術部
趣味:ボカロとか、読書とか。最近茶道に手を出した(腕いたひっ)
好きなの:テイルズオブシリーズ、ボカロではリンレン廃
猫好き。特にアメショーとか萌える(*^ε^*)
嫌いなの:しつこい人とカレー。カレーは、クラスの男子が「これ -自主規制- みてえww マジワロスww」
とかって言ったのが原因


こんなとこかな?
なんかあったら追記しまふ(´ω`)

ミリィのにっき

皆さん、はじめまして! ミリィです(´ω`)

いきなりですが、ブログ始めることにしました!

日常やボカロやリンレンえへへ\(^∀^)←ミリィはリンレン廃です(オイ

なにっきを書いていきます(´ω`)

1日1更新で頑張るです(`・ω・´)フンス
初心者なので、色々教えてくれると喜びます(・∀・)ワーイ

でわっノシ

*WELCOME*

プロフィール

時羽根ミリィ

Author:時羽根ミリィ
ご訪問ありがとうございます!!
ボカロやゲーム、漫画、アニメ、オリキャラをこよなく愛する高3オタクです(´ω`)
絡んでやると喜びます(`・ω・´)

性別:女
年齢:18(高3)
種族:暇人
趣味:オリキャラをhshsすること
喜ぶこと:ほめる・絡む・友達になる
悲しむこと:PCのツン期・カレーを食うこと
リンクフリーです。お気軽にリンクしてください(*´ω´)


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Welcome to my thought♪~私の思想へようこそ♪~

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